2016年12月5日月曜日

山手線品川駅の電車内でサムスン製モバイルバッテリーが爆発 車内安全確認により電車が一時停止、運転再開後もダイヤの乱れ

山手線品川駅の電車内でモバイルバッテリーが爆発

車内安全確認により電車が一時停止、運転再開後もダイヤの乱れ



http://blog.esuteru.com/archives/20006129.html

2016年11月30日水曜日

人肉工場摘発 奇形児缶詰に高齢者ハンバーガー 韓国

 
韓国南西部木事(Mokzi)の警察庁は11日、人肉を加工した食料製品を加工・販売したとして食品業界国内売上3位の株式会社モゥズキュ食品を家宅捜索したと発表した。モゥズキュ食品は缶詰製品やインスタントラーメンで国内消費量第2位の大手メーカーであり国内では波紋が広がっている。

 警察の発表によるとモゥズキュ食品は国内の子会社が経営する病院の死体を回収し、加工肉を販売したとして食品衛生法違反の容疑がかけられている。同社の「うまい焼き鳥缶」や「醤油味ジャーキー」などの材料として生まれてすぐに死んでしまった奇形児や、身寄りのない高齢者の遺体などを用いたとされる。現在は製造を担当していた製品部門の責任者が逮捕されているが、いずれの容疑も否認している。

 今回の事件を受けて韓国国会では食品の販売にDNA検査を義務付ける仮法案を提出し、早ければ年内にも可決する見通しである。年間の検査コストが1000億円を越えると試算されているが、国内では食の安全を重視する声が事件後から高まり、混乱は避けられる見通しだ。市民からは「なぜ死体を使おうと思ったのかわけがわからない。しっかり警察に捜査してほしい」という意見がでるなど、国内からはモゥズキュ食品への刑事罰を望む声が増えている。

2016年11月29日火曜日

テレビ朝日、政治団体を経由して韓国に送金していた

テレビ朝日、政治団体を経由して韓国に送金していた
2016年11月29日

11月25日に定期公表された政治資金収支報告書。その中で「朝鮮半島近代文化研究所」なる政治団体の収支報告も公表されたが、その内容が驚愕だ。

まず収入として、「翻訳及び資料提出」としてテレビ朝日から120万円を受け取っていることが記録されている。そして政治活動費(収支)の内訳に目をやると、なんとその120万円がそのまま「翻訳及び研究資料の提出」として、韓国・ソウル市にあるとされる「自由北韓運動連合」という組織に横流しされていることがわかるのだ。テレビ朝日の資金が韓国に渡っているのである。

なお、政治団体「朝鮮半島近代文化研究所」は光熱費その他がゼロ。それ以外の活動実績もよくわからない。つまりいまのところわかるのは、テレビ朝日の資金を韓国に横流しするためだけの組織ということ。一体「朝鮮半島近代文化研究所」の実態は?謎だらけだ。

ウェブ新聞「豊受真報」 


http://www.media-japan.info/?p=3236

2016年11月14日月曜日

トランプ次期大統領 不法移民について、犯罪歴のある200万~300万人をまず強制送還

【ワシントン時事】米国のトランプ次期大統領は13日放送のCBSテレビのインタビューで、1100万人超といわれる不法移民について、犯罪歴のある200万~300万人をまず強制送還する考えを明らかにした。

 残りの人々の扱いは国境警備を強化した後に判断すると説明した。

 トランプ氏はもともと不法移民全員を強制送還すると公約していたが、大統領選の途中から犯罪歴のない不法移民の扱いをあいまいにしていた。

 トランプ氏はインタビューで「数百万人を強制送還する公約は実行するのか」と問われ、「犯罪者、犯罪歴のある人々、ギャングのメンバー、麻薬密売人は国から追放する」と表明。ただ、「素晴らしい人々の扱いは国境を万全にしてから決定する。彼らはすごくいい人々だ」と語った。

 トランプ氏はまた、メキシコ国境に築く壁について、れんがやしっくいだけでなく、フェンスも利用する考えを示した。

 一方、トランプ氏は大統領としての給料を受け取る考えはないことを強調。大統領選を通じて過激な書き込みを続けたツイッターなどに関し「勝利を手助けしてくれた」と評価する一方、大統領に就任した後は「節度を持って使う」と約束した。インタビューは11日に収録された。 (了)

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000006-jij-n_ame

2016年10月10日月曜日

またまたリコール後のGalaxy Note 7が爆発!突然手の中で溶け出す


またまたリコール後のGalaxy Note 7が爆発!突然手の中で溶け出す


交換済のGalaxy Note 7でも、端末が爆発する事件が相次いで発生しています。今度は13歳の少女の手の中で、突然Galaxy Note 7が溶け出すという事件が起きました。

煙が上がり保護ケースを溶かし出した!

米メイン州に住むアビー・ズイスさんの手の中で突然溶け出したのは、交換し異常がないはずのGalaxy Note 7でした。

彼女の話では、小学校に通う兄弟を待っていたところ、突然手の中のGalaxy Note 7から煙が上がり、保護ケースを溶かし始めたのだそう。驚いた彼女は、慌てて端末を投げ捨てましたが、親指にやけどを負ってしまいました。

彼女の父親はメディアに対し、「新しい携帯は安全だと思っていた」とし、「交換されるべき携帯が交換されていないとしても、娘や誰かが傷つけられる理由にはならない」と怒りに満ちたコメントを発しています。

Samsungは今回の事件について、「真剣に調査し、ズイスさん家族に対して出来ることは何でもしたい」と述べ、原因を究明中であるとしています。

リコール後も続く爆発事件

とは言え、このような事件は世界的リコール後で分かっているだけでも今回が4件目です。

1件目こそ、強い圧力がかかったことによるものでSamsung側に落ち度はないとの声明がただちに発表されたものの、2件目のサウスウェスト航空機内での爆発事件、3件目の台湾で起きた臀部を焼き焦がす事件については、ともにポケットから発煙したという共通点があるとは言え、未だに調査結果は明らかとなっていません。

リコール後にもこうした事件が相次いで発生していることを受け、アメリカの大手キャリアAT&TはGalaxy Note 7の全面的な発売中止を検討しています。なお、先述のズイスさんの学校でも、校則でGalaxy Note 7を校舎内に持ち込むことが禁止になったそうです。


http://news.livedoor.com/article/detail/12124272/

 人気ゲーム「Grand Theft Auto」を改造し、Galaxy Note 7を手榴弾のように投げられるようにしたユーザーまで登場


2016年9月20日火曜日

都内の朝鮮大学校「日米を壊滅できる力整える」 金正恩氏に手紙、在校生に決起指示



朝鮮大学校(東京都小平市)が5月、日米壊滅を目指す手紙を北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長に送っていたことが19日、分かった。朝大関係者が明らかにした。朝大の張炳泰(チャンビョンテ)学長が、朝鮮総連の許宗萬(ホジョンマン)議長から指示を受け、米国圧殺運動の展開を在校生に指示していたことも判明。手紙や指示には金委員長を称賛する文言があふれており、日本政府は朝大の反日・反米教育が加速化する可能性が高いとみて動向監視を強めている。


 関係者によると、手紙は5月28日、朝大で開かれた創立60周年記念行事で金委員長に送る忠誠文として読み上げられ、「大学内で米日帝国主義を壊滅できる力をより一層徹底的に整える」と明記。日米敵視教育を積極的に推し進める考えを表明した。


 また、金委員長に対しては「資本主義の狂風が襲い掛かっても、平然とした態度でいられる度胸を育ててくれた」「くれぐれも体を大切に過ごされるようお祈り申し上げる」などと忠誠を示している。


 一方、張氏は7月下旬、都内で開催された総連幹部会議に出席。許氏は「米国の孤立圧殺を展開中だ。金正恩元帥さまを最高尊厳として推戴(すいたい)し、民族教育事業の革新を引き起こすため総決起しろ」と指示した。これを受け、張氏は許氏の指示を朝大の幹部会議を通じて在校生に伝達した。



さらに張氏は8月、朝大教育学部など3学部の在校生約60人を「短期研修」の名目で北朝鮮に派遣した。金委員長に対する崇拝の念を北朝鮮当局からの指導を通じて、醸成させることが目的とみられる。張氏は北朝鮮の国会議員にあたる最高人民会議代議員も兼務しており、今後も金委員長を偶像化する教育を推進するとみられる。

 朝大は産経新聞の取材に対し、「担当者がいない」としている。