2016年8月16日火曜日

韓国系在日企業「PCデポ」の詐欺商法



1 :継続スレッド作成依頼575@チンしたモヤシ ★:2016/08/16(火) 01:35:03.50 ID:CAP_USER9.net
PCデポ怖い・・老人相手に月額15000円の高額サポート契約を結ばせ、解約すると20万の解除料金を請求!  #PCデポ
2016/8/15

2016年05月01日に放送された「がっちりマンデー」で、シニア向けサービスを展開したら経常利益が9億円から32億円になった!と報じられていましたが…その儲けのカラクリはこんな所にあるのかもしれません。

80過ぎの独居老人である父が、PCデポに毎月1万5千円の高額サポート契約を結ばされてました。解約に行ったら、なんと10万円もの契約解除料を支払いさせられました!!とんだ悪徳業者です。#PCDEPOT #PCデポ #悪質 #悪徳


http://buzz-netnews.com/wp-content/uploads/2016/08/6c5310629573b245365a6b65086ad048.jpg


Twitterの反応

・・・

猫園ミチル @michiru777neko
@kenzysince1972 あ、これ普通の年齢の方なら解約は、書面通りとなるでそうけど
80過ぎた高齢者相手であれば、それらの契約は無効であると訴えることが出来るかも?
未成年相手でも保護者の同意なしなら契約無効になりますから
2016年8月15日 11:29

@kenzysince1972 うちの父はこれよりも低額ですが、似たようなサポート契約を結ばされてて、母が気づき、消費者センターに電話をかけて、本社から無事にお金を取り戻しました。頑張ってください。父はタブレットでした。
MAMI (@bluehazewine) 2016年8月15日

WAVEMEN @pa_mamen
@kenzysince1972 その店舗で数年前に働いておりましたが、他店からは軍隊と呼ばれるような労働環境、情弱は全て会員サービスに入れろ!という方針、高額な作業料金、それが嫌で辞めました!先ほどのツイートを見て、まだ当時と変わらない環境なんだなぁと思いました。
2016年8月15日 14:03

どういう契約!?

よーでる食べ放題 @yodelx
@kenzysince1972 どういう契約だと解約料10万円も掛かるんですか?

当初20万円の契約解除料を請求され、ゴネたら10万円になりました。ファミリーワイドプランというのを軸に様々なオプションをセットされてました。その中にi pad air16g本体もセットされてました。


http://buzz-netnews.com/wp-content/uploads/2016/08/6c189cfed45283bc580ee0fcc0bf785c.jpg

http://buzz-netnews.com/wp-content/uploads/2016/08/a9be93ca4d832e91573f391b61e8806d.jpg


パソコンは購入していません。パソコンの修理に行ったらサポート契約を結ばされ、そのほかⅰpad airや様々なオプションを付けられ総額15,000円の契約となってました。i padも購入した感じじゃないのです。3年使って解約しても2万円の解約料が掛かるのです。

当初、20万円の解約料を請求されたのは事実です。これが20万円の根拠のようです。フォロワーさんから教えていただきましたが、解約料に消費税はないみたいです。何から何まで悪質です。


http://pbs.twimg.com/media/Cp5Qu9JUAAAZOFR.jpg

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http://buzz-netnews.com/pc-depot



410 :名無しさん@1周年:2016/08/16(火) 02:18:06.42 ID:Ouy9z4xU0.net
韓国系だろ?ここ
つーかサムスン

2016年7月30日土曜日

韓国製キムチからO103 県内14店舗販売、回収命令



 下関保健所は29日、下関市長府扇町の卸売業「和田又」が韓国から輸入した白菜キムチの一部から食中毒を引き起こす腸管出血性大腸菌O103が検出されたとして、食品衛生法に基づき同社に商品の回収を命じた。現時点で健康被害の届け出はないという。

市生活衛生課などによると、回収対象品は賞味期限が9月17日の白菜キムチ468キロ。同社は商品の回収を進めているが、宇部、山陽小野田、下関、山口の 4市のスーパー計14店舗で「韓国キムチ」(400グラム入り)74個が販売済みとなっていることから、口にしないよう注意を呼び掛けている。

福岡検疫所門司検疫所支所下関分室が29日に輸入商品をモニタリング検査した際、O103が検出された。O103は動物の腸管内などに生息する細菌で感染力が強く、血便や腹痛、発熱などを引き起こす。潜伏時間は平均6~72時間で、重症化すると死に至る場合もあるという。

商品は韓国の工場で製造され、船便で冷蔵輸入されている。同社の担当者は「原因などは今後調査していく。再発防止などの対策が取れるまでキムチ関連商品の 販売は自粛したい」と話した。問い合わせは同社低温部(電話083・248・4604)へ。
 http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2016/0730/8p.html

2016年7月27日水曜日

“都議会のドン”内田茂自民党東京都連幹事長が役員の会社 五輪施設を逆転受注

“都議会のドン”といわれる内田茂自民党東京都連幹事長(77)が役員を務める会社が、複数の東京オリンピックの施設工事を受注していたことがわかった。
 内田氏は、落選中だった2010年から地元・千代田区に本社を置く東光電気工事の監査役に就任。内田氏の所得等報告書、関連会社等報告書を総合すると毎年数百万円の役員報酬を受けているとみられる。
 東光電気工事は、大手建設会社とジョイントベンチャー(JV)を組み、今年1月、バレーボール会場の「有明アリーナ」(落札額360億2880万 円)、水泳の「オリンピックアクアティクスセンター」(469億8000万円)の施設工事を落札。東京オリンピックに向けては3つの恒久施設が新築される が、このうち2件を東光電気工事のJVが受注したことになる。
 特に、有明アリーナの競争入札では、東光電気工事のJVの入札価格がライバルのJVより高く、価格点で下回ったが、施工計画などの技術点で上回り、落札に成功した。専門紙の建設通信新聞も<逆転落札>(1月18日付)と報じたほどの逆転劇だった。

 
東光電気工事は、五輪施設だけではなく、豊洲新市場の関連工事など、都発注の工事もたびたび受注。売上高は、内田氏が復活当選する2013年までは700億円前後だったが、2014年には約1000億円へと急成長している。
 日本大学の岩井奉信教授はこう指摘する。
「内田氏は都の予算に大きな影響力を持つ人物。条例等で禁止されていないとはいえ、五輪関連工事を受注するような企業の監査役を務めていること自体、望ましい話ではありません」
「週刊文春」の取材に、東光電気工事は「個別の営業について相談したことはございません。従って、ご質問の事業についても内田茂氏が関係した事実は 全くございません。なお、役員の個別の報酬額は公表しておりません」、内田事務所も「口利きのような事実はありません」と回答した。
 東京オリンピック施設を巡っては、整備費の高騰が問題となっており、新知事と都議会の対応が注目される。
「週刊文春」7月28日発売号では、都知事選のキーマンでもある内田氏の人物像を詳報している。
 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6414

2016年7月23日土曜日

韓国大手スーパーののり巻きや人気店のかき氷から軒並み大腸菌検出=韓国ネット「予想はしていたが…」「もしやお尻を拭いた手でのり巻きを?」

韓国大手スーパーののり巻きや人気店のかき氷から軒並み大腸菌検出=韓国ネット「予想はしていたが…」「もしやお尻を拭いた手でのり巻きを?」
2016年7月22日(金) 7時10分

2016年7月21日、韓国のロッテマートなど大手スーパー3社の店舗で売られていたキムパプ(韓国ののり巻き)や弁当から大腸菌が検出された。韓国・聯合ニュースなどが伝えた。

韓国食品医薬品安全処は同日、夏に消費が増える食品を中心に1933製品を収集し検査した結果、49の製品から大腸菌などの細菌が検出されたことを明らかにした。このうち、ロッテマート、Eマート、ホームプラスといった韓国を代表するスーパー3社の店舗で売られていたキムパプ弁当からは、いずれも大腸菌が見つかった。またロッテグループの食品事業を担うロッテフードの弁当やキムパプなど3製品からも大腸菌が検出、さらに韓国でヒットし日本にも進出したかき氷専門店「雪氷(ソルビン)」のメニュー3品からもやはり大腸菌が検出された。

これに、韓国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。

「やっぱり夏はひどいな。よく火を通した物だけ食べるようにしよう」
「こういう食品を食べるのは消費者なのに、罰金は政府の懐に…システムが何か変じゃないか?」
営業停止にしてくれ
「街の屋台も調べて」
ロッテはどこにでも顔を出すね、見事だよ
「お総菜コーナーのすしも検査してほしい。僕はあれが一番怪しいと思う」
「会社が大きいからって良い物ばかり売っているわけじゃない。大手であれば、客をだまして売るスキルも達人級と思った方がいい」
もしや、お尻を拭いた手でのり巻きを巻いてるの?
「予想はしていたが、やっぱり大腸菌の塊だったか」
「のり巻きが汚い食べ物になる原因は、作る時に汚い手でいじくり回すこと
雪氷は食べるたびに下痢をする。もう食べる気にもならない」


http://www.recordchina.co.jp/a145456.html

2016年7月22日金曜日

中国"が『東京都知事選に不正介入してくる』最悪の展開に。日米同盟の分断 に必死な模様



東京都知事選の背後で中国が工作か?(左から)小池氏、増田氏、鳥越氏

 習近平国家主席率いる中国が、沖縄県・尖閣諸島周辺での「8月、日中軍事衝突」を画策しているとの衝撃情報が入った。オランダ・ハーグの仲裁裁判所が、 南シナ海をめぐる中国の主張を「完全否定」する裁定を下したことで、日本を悪者にして国内外の批判をかわす謀略をめぐらせているというのだ。同時に、東京 都知事選(31日投開票)でも、分断工作を仕掛けているという。ジャーナリストの加賀孝英氏による緊急リポート。

 今月初め、米議会の中国に関する政策諮問機関「米中経済安全保障調査委員会(USCC)」が、報告書で以下のような重大な警告を発した。

 《中国の政府機関が、沖縄の米軍基地近くに不動産を購入した。沖縄の反米闘争支援に利用している》《中国の工作員が沖縄住民の米軍基地への怒りを扇動 し、米軍反対運動を盛り上げ、日本弱体化につながる沖縄の独立運動を支援している》《中国の狙いは、米軍の情報収集と日米同盟分断だ》

 まるで、内乱罪(刑法77条)や外患罪(同81条)を連想させる動きではないか。旧知の外事警察幹部は厳しい顔で、以下のように語った。

 「実は、中国は都知事選にも強い関心を持ち、動いている。北京での世界平和フォーラムで16日、鳩山由紀夫元首相が南シナ海問題について『日本や米国は 基本的に静観すべきだ』と発言したが、首都・東京に『親中反米』の知事を誕生させて、日本国内と日米同盟を揺さぶり、分断する狙いだ」


 確かに、都知事選では、沖縄の反基地運動と酷似した活動も指摘されている。卑劣な日本弱体化工作など、絶対に許してはならない。

 しかし、中国が追い詰められ、焦っていることは間違いない。

 仲裁裁判所の裁定を、中国側は「ただの紙くずだ」(戴秉国前国務委員)、「政治的茶番だ」(王毅外相)などと激しく批判している。言語道断だ。裁定の受け入れと国際法の遵守は当たり前だ。世界各国が求めていることだ。

 モンゴルで開かれたアジア欧州会議(ASEM)首脳会議は16日、開き直る中国を念頭に、「国際法の原則の完全な遵守」や「海洋の安全保障」などを再確認し、国連海洋法条約に従った紛争解決の重要性に合意する議長声明を採択して閉幕した。

 英紙フィナンシャル・タイムズが、中国が裁定を無視すれば「国際ルールを嘲弄(ちょうろう)する無法者」と書いたが、その通りだ。このまま、南シナ海の岩礁の軍事基地化を放置・推進すれば、中国は無法国家というしかない。

 外務省関係者がいう。

 「仲裁裁判所での敗北は致命的だ。習氏や中国は大恥をかいた。ASEMに併せて、安倍晋三首相と中国の李克強首相との首脳会談も行われた。安倍首相が裁 定の受け入れを要請したところ、李氏は『言動を慎め。干渉するな』と声を震わせて反論した。異様だ。しかもASEM対策に失敗、失脚の噂まである。中国は 孤立した。暴走する危険がある」

 こうしたなか、看過できない重大情報が飛び込んできた。

 「8月、尖閣周辺で日中軍事衝突の危機がある」という情報だ。以下、複数の米情報当局、米軍関係者から得た情報だ。

 「中国は裁定直前まで、南シナ海で約100隻の軍艦と航空機などによる空前の軍事演習を行った。軍事力で各国を恫喝して黙らせる狙いだった。だが、米軍 は空母打撃群を派遣。海上封鎖を含めた南シナ海戦闘計画を完了した。中国は『米国には絶対勝てない』と確信し、水面下で態度を変えている」 





  「フィリピンに続き、インドネシアも近く南シナ海のナトウナ諸島について仲裁裁判所に提訴する構えだ。ベトナムもこれに追随する。中国の敗訴が濃厚だ。南 シナ海は中国の悪夢となった。習氏は求心力を失った。国内外から批判の声がふき出し、習氏は追い詰められ、逃げ場を失った」

 中国は9月、議長国として杭州で20カ国・地域(G20)首脳会議を開催する。習氏にとって最大の晴れの舞台だが、このままでは、世界各国の首脳が裁定受け入れと国際法の遵守を求め、習氏のメンツは丸潰れとなる。

 そこで、南シナ海問題を払拭する「許しがたい謀略」が登場する。情報は以下のように続く。

 「中国はG20前の8月に『尖閣周辺で日本と軍事衝突』を画策している。G20の主題を、尖閣問題にすり替えるためだ。東シナ海上空で6月、中国軍機が自衛隊機に前例のない攻撃動作を仕掛けた。中国は『自衛隊機が挑発した。レーダーを照射した』と開き直った。同様に、意図的に海か空で軍事衝突を起こし、罪を日本にかぶせ、尖閣は中国領と主張する。中国は『尖閣周辺なら、米軍は簡単には出動しない』と信じている

 改めて言う。日本に確実に危機が迫っている。これは、わが国の領土・領空・領海、そして、法と自由と民主主義を守る試練だ。一歩たりとも引いてはならない。加えて、都知事選も厳正に見極めていただきたい。

 ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。 


  http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160721/frn1607211140002-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160721/frn1607211140002-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160721/frn1607211140002-n3.htm

サムスン、防水のはずの「Galaxy S7 Active」が水で故障

サムスン、防水のはずの「Galaxy S7 Active」が水で故障するとの指摘に反論 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/service/35086115/


 サムスン製「Galaxy S7 Active」が宣伝通りの防水性能を備えていないと指摘されている件で、同社が回答した。


 Galaxy S7 Activeは、水にぬれる多様な状況でも、端末の内部が乾いたまま機能する状態を保つ防水設計を謳っている。だが、一連の耐久テストでは、極端な条件で試した場合に、やはり水によって故障することが示された。

 米CNETが実施した調査では、Galaxy S7 Activeが4回中2回の耐水テストで不合格になった。最も悪い結果については、Galaxy S7 Activeの「IP68」取得と矛盾するように思われた。というのも、サムスンはこの機種のIP68準拠について、「水深最大5フィート(約1.5m)で最大30分間耐えられる」などと説明しているからだ。

 米CNETの調査では、こうした状況を正確に再現したところ、前面と背面の両カメラのレンズ内に水が入っているのが見え、Galaxy S7 Activeは結局起動しなくなった。Consumer Reportsが同様のテストを行っても、結果は同様だった。

 サムスンは以下のように公式の回答を示し、Galaxy S7 Activeの防水性能認定を改めて強調した。

 「Galaxy S7 Activeは、厳しい試験に合格し、IP68の防水性能が認定された。サムスンは、この防水認定を支持し、万一、水によって損傷した場合は、標準的な制限付き保証のもとでGalaxy S7 Activeを交換する」