2013年10月21日月曜日

日本には「3種類の朝鮮人」がいる (1)在日朝鮮人 (2)帰化朝鮮人 (3)背乗り 朝鮮人


本物の「前原誠司少年」は34年前に消えた。 今の前原は日本人ではない。http://www.news-us.jp/article/346148177.html 
本物の「前原誠司少年」は、34年前に父親が自殺した後、舞鶴港に消えたらしい。
「菅直人や前原」は大学時代より前の第三者による話しが一切出てこない。
小学生・中学時代の学校アルバムの写真も友達の写真も出てこない。
これは調べると調べるほど誰も知らないというほど全く出てこない。
小学校で通っていた学区を聞かれると、とんでもない遠く離れた地名を答える始末。
「なにそれこわい」「やっぱり『背乗り』か」その正体は「朝鮮人のなりすまし」
もしくは「朝鮮人の背乗り」なら戸籍調べてもダメ。
「戸籍だけは本物の日本人のもの」だから。人間が入れ替わる背乗り。
周辺の話しでは「前原さんに献金してた焼肉屋の母ちゃんの息子と入れ替わった」と言う怖い話しなんだよ。焼肉屋の家族が日本に来た直後に父親が自殺しているから・・・ 
父親と子供を殺して自分の息子を背乗りさせたという。
つまり、焼肉屋の母ちゃんと前原は実の親子!!!だからお母さんと呼ぶはずだ!
こういうのは「帰化人」とは全く違う。まるまるその家の歴史ごと乗っ取る。
「何??この人、日本人の筈なのに火病(ファビョ)ってる???」いるのが「背乗り」。
よど号乗っ取って派手~に北朝鮮の『母国』に帰った「背乗り」の人達もいた。
だから、菅直人や前原、細野らが流暢なハングル語が話せる訳だ~。これ怖い!

※背乗り(はいのり)とは、工作員が他国人の身分・戸籍を乗っ取る行為を指す公安用語。

http://www.news-us.jp/article/378134992.html

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