CIA元職員スノーデン暴露

CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」正体

唖蝉坊の日記より)

◇NSAで盗聴をしていたエドワード・スノーデンがロシアの人権団体と会見し、亡命を求めたという。正式な亡命であればプーチン大統領の許可が必要だが、暫定亡命であれば大統領の許可はいらないらしい。一時的に亡命させ、ベネズェラなど南米の受け入れ国に送り込むようなことを考えているのかもしれないが、アメリカが身柄引き渡しをしているのでロシアとしては対応が難しいところです。そのエドワード・スノーデンがそれをリークし始めています。




◇地球空洞説はアカデミズムで黙殺されていますが、スノーデンはNSAのUFOと知的生命体の機密文書を持っているようで、それによるとやはり地底都市は存在するようです。




Venezuelan Asylum Achieved, Snowden reveals UFO Documents

カラカス、ベネズエラ-発

NSA機密文書の情報漏洩者エドワードスノーデンは、金曜日にベネズエラに亡命を許可された。安全な潜伏先でスノーデンはインターネットクロニクルと、世界を揺るがす、衝撃的な秘密の政府文書を共有して喜んでいた

スノーデンによれば・・・

「政府高官は、UFOに関して何をするべきか公式には知らない。しかし気象観測気球説や自然現象説は明確に否定された。これらの文書にはUFOがあたかも、人類を超えた知性によって誘導されていると書かれている。最も確実で最も不可解な目撃例は、海底の熱水噴出口から直接太陽軌道へ入って行く乗り物だった。

画像

スノーデンの漏洩爆弾文書によると、政府はUFOと人類よりも高度な種がいる事を知っている。

弾道ミサイル追跡システムと深海ソナーが国家機密として保持されているため、科学者は、これらの物体のデータへのアクセス権を持っていない。しかし、DARPA(国防高等研究計画局)の請負業者のほとんどは、地球のマントルの中に人類よりも知的な種が居ることを確信している。

そこが何十億年もの間、多少なりとも条件が安定した唯一の場所であることから理にかなっている。熱水鉱床に住む極限環境微生物は私たちとは異なった温度で生きている。しかし知的生命体は外見は急速に知能を開発して繁栄、発展させてきた。

画像

画像
熱水鉱床に棲むハオリムシ


彼等は一定の速度で発展したのではない、海底生活を続けるには多くの変化を経験しなければならず、飛躍的な技術の発達が必要だった。

大統領は、毎日彼等の活動に関する状況報告を受けている。

分析官は、ここまで先進的な技術をもった相手との潜在的な戦争に於いて、我々が生き延びる道は殆どないと信じている。

評論家たちはエドワード・スノーデンが地球外生命体について発表するだろうと言っている。

また、地底レーダーでスキャンしたデータはインターネットクロニクルも共有していることがインテリジェンス・コミニュティ内で確認されており、戦略的に時間を決めて起こされた人工地震および津波が、広く苦い思いを強調することになるだろう。

(※3,11やスマトラ沖地震などのことをさしているのだろうか?)

1990年代のNSAのエシュロンコンピュータの怪しからぬ振る舞いが漏洩し、地底の広大な都市に新しいプリズムのような光が当り、地底レーダー探査の結果が明らかになれば、人々の自由と安全に対する公開議論が深まるだろう。

http://www.chronicle.su/news/snowden-reveals-ufo-documents-after-receiving-asylum-in-venezuela/


 地球の内部には高度文明が!? 「地球空洞説」の神秘
http://npn.co.jp/article/detail/61719830/
地球の内部には高度文明が!? 「地球空洞説」の神秘
1969年にアポロ11号が撮影した「地球空洞説」の証拠とされる写真

0 件のコメント:

コメントを投稿