ギャラクシー世界中で爆発事故

男の子が遊んでいたサムスンのタブレットが突然爆発、サムスンは調査を約束―中国メディア

XINHUA.JP 9月17日(水)22時16分配信
中国メディア・Techwebは17日、「男の子が遊んでいたサムスンのタブレットが突然爆発、サムスンは調査を約束」と題した記事を掲載した。

米紙デイリー・ニュースによると、ジョージア州の9歳の男の子、アンドリュー・ウォーカー君がサムスンのタブレットPCで遊んでいたところ、突然爆発して火を噴いた。幸い、けが人は出ていない。

アンドリュー君は日頃からタブレットPCでゲームなどを楽しんでいた。事件当時もいつものように遊んでいると突然、爆発音が聞こえたため、とっさに床に落としたところ、火を噴き始め、じゅうたんが焦げた。母親がすぐにサムスンに電話、サムスン側は調査を約束したという。

 

 

 

 

【カザフスタン】 サムスンのスマホ「GALAXY S2」が爆発、7歳少女が皮膚移植手術を要する大けが【カザフスタン】

【カザフスタン】 サムスンのスマホ「GALAXY S2」が爆発、7歳少女が皮膚移植手術を要する大けが[05/07]


7歳の少女のスマホが爆発して皮膚移植手術を要する大けが

7歳の少女アリアナちゃんが自宅の庭で遊んでいたところ、少女のポケットに入っていたサムスンのGALAXY S IIが爆発し、病院に運び込まれる事件が発生しました。

命に別状はないものの、ポケットの部分は皮膚が失われ、皮膚移植手術を要する大けがを負っているとのことです。

Mirror Onlineによると、カザフスタンに住む7歳の少女アリアナちゃんの両親は、自宅の庭で遊んでいる娘の悲鳴を聞きつけて庭へ飛び出たところ、少女が脚部に重傷を負っていたとのこと。少女のポケットに入っていたはずのGALAXY S IIの一部が地面に転がっており、いっしょに遊んでいた少女の友人は、「アリアナちゃんのポケットの中のスマートフォンが爆発した」と話しています。

アリアナちゃんの父親によると、「GALAXY S IIが爆発した時、娘のジーンズを脱がしたところ、ふとももの辺りの皮膚がなくなっていましたと話し、母親は「やけどは骨まで届くほどひどい状態です」と付け加えました。アリアナちゃんは皮膚移植を受けており、命に別状はないもののショック状態が続いています。彼女はスマートフォンを恐れており、見たり触ったりするのも耐えられないほどとのことです。

この事態を受けてサムスンのスポークスマンは、「この問題について内部を調査し、顧客の安全性が最優先事項であることを保証したい」とコメント。また、両親に対してはアリアナちゃんの治療費および形成外科の請求額を全額支払うことを申し出ていますが、アリアナちゃんの両親は事件をもみ消される可能性を考慮して、爆発した機体の調査のための返却を拒否しています。

Ariana Aitzhan
ソース 
・GIGAZINE(ギガジン) 2014年05月07日10時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/8806610/
・Samsung Galaxy S2 explodes in girl's pocket leaving her with horrific leg injuries which need skin transplant - Mirror Online
http://www.mirror.co.uk/news/world-news/samsung-galaxy-s2-explodes-girls-3454920

 

 

 

 

 

 

●サムスンのスマートフォンが韓国国内でまたまた突然爆発! サムスンは「ユーザーの過失」「ユーザーの説明はウソ」と主張し波紋

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韓国メディアは2013年9月23日、韓国サムスン電子が販売するスマートフォン「GALAXYS4LTE-A」が爆発事故を起こしたようだと報じた。“ようだ”というのは、サムスン側が「事故はユーザー側の過失」によるものとして、爆発を否定しているからである。
  この端末を使用していた大学教授は事故を否定するサムスンの対応に大憤慨しており、「法的措置も辞さない」と強気の姿勢を見せている。
・突然、「パンッ!」と爆発
「国民日報」によると、事故があったのは2013年8月16日。韓国最南端・済州島の大学教授であるキム氏(64歳)はスーツの上着のポケットにスマホを入れ、同僚の教授らと車で移動していた。すると突然、「パンッ!」という音と共に端末が爆発したという。スマホは8月上旬に購入したばかりのものだった。
・外部からの衝撃なし
当時、スマホを入れていたポケットには何の衝撃もなかったそうだ。教授がスマホを取り出すと、熱を発しており、液晶は全面にヒビが入っていた。教授は、「端末は普段から熱を持っており、時々「ボッボッボッ」といった音がしていた」としており、「充電中ではなく、使っていない時に爆発した」と説明している。
・事故を認めないサムスン
教授はカスタマーセンターで事故の状況を説明し、故障した端末を預けた。そして2日後にセンターを訪れると、予想外のことを言われたのだ。担当者は、「事故は機器の問題ではなく、ユーザーの過失によって起きた」と事故を否認。「前例がない」ことを理由に事故を認めず、自分の主張については一切信じてくれなかったと、教授は誠意のない対応に大激怒しているのである。
・サムスン「教授はうそをついている」
このことについてサムスンは、「(教授は)以前に端末の交換を求めてきたことがあり、今回も30万ウォン(約2万7000円)分の修理費を出したくないためウソをついている可能性がある」と指摘している。このことについて教授は、それは、昔使っていた「GalaxyNote」の動きが悪く交換してもらったのであり、自分は悪質なクレーマーではないと反発。双方譲らない状況になっている。
・教授「名誉をかけて戦う」
「携帯電話ひとつを交換してもらうために、自分の過失を隠すような人間ではない」、教授はサムスンの対応に強い不快感を示し、名誉をかけて裁判で争ってでも、自らの正当性を証明するつもりだと話している。ちなみに「GALAXYS4」の爆発事例は海外で何件か報告されているが、韓国では初めてのこと。事故はなぜ起きたのか? もしも教授の主張が正しければ、速やかに原因を解明してもらいたいものである。
  参照元:国民日報

ポケットでギャラクシーのバッテリー爆発 男性がやけど-朝鮮日報 



アップルやサムスンのケータイ、バッテリーの爆発事故が多発―中国メディア

アップルやサムスンのケータイ、バッテリーの爆発事故が多発―中国メディア
12日、重慶市在住の男性が使用していたiPhone4がこのほど、早朝に爆発・発火を起こし、多くのアップルファンの注目を集めた。
2013年7月12日、重慶市在住の王凱(ワン・カイ)さんが使用していたiPhone4がこのほど、早朝に爆発・発火を起こし、多くのアップルファンの注目を集めた。iPhoneの爆発は単発的な事件ではなく、近ごろ携帯電話の爆発に関するニュースが相次いで報じられており、携帯電話の安全な使用に関心が集まっている。中国新聞社が伝えた。

【その他の写真】

■iPhone、充電中ではないのに爆発

王さんは9日夜、携帯電話を枕元に置いて就寝した。それから約2時間後、王さんの寝室から「ボン」という音が聞こえ、iPhone4が爆発。すぐに枕元のゴザ、枕、シーツに引火し、寝室内が煙に包まれた。そのとき王さんはまだ熟睡中だった。

王さんのiPhoneは充電中でなかったにもかかわらず、爆発を起こした。これについて業界内の専門家は、「これは特別なケースだが、確かに発生しており、爆発の原因の多くはバッテリーだ」と指摘する。既存の基準によると、携帯電話のバッテリーは充電回数300回程度が寿命だ。つまり消費者の携帯電話のバッテリーは、1-2年で交換した方が良いことになる。

情報によると、携帯電話のバッテリーが正しく生産されたものであれば、爆発が生じる可能性は低い。しかし製造メーカーがコストを削減するため、バッテリー保護装置の生産で手を抜いたり、材料を減らしていた場合、爆発のリスクが生じる。通常の場合、爆発の原因はバッテリーそのものであることが多く、バッテリーを故意に爆発させようとし、火であぶるなどの極端なことをしない限り、一般的な使用が爆発の原因になることはない。

■携帯の爆発事故が多発

爆発したのはiPhoneばかりではない。海外メディアは先日、スイス人女性のサムスン製GALAXY S3が爆発したスリリングな一幕を伝えた。彼女の携帯電話はポケットの中で爆発したという。

このような不可思議な出来事に対して、多くの人は懐疑的な態度をとっている。専門家はこれについて、「このようなことは起こりうる。例えば安価なバッテリーを代用した場合、このようなリスクが生まれる」と指摘した。

サムスンは最近「厄介事」が絶えない。泉州市のユーザーは5月22日、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で「サムスン製のGalaxy Note2の充電中に突然爆発した」と投稿した。その写真を見る限り、携帯電話の爆発の威力は驚異的で、枕元やシーツなどが焦げ付いていた。

その他のスマートフォンにも問題が存在する。某メディアの5月23日の報道によると、アモイの女性のHTC製の携帯電話(ホワイト)が爆発した。

■バッテリーの高い不合格率

携帯電話の爆発事件が多発しているが、これはバッテリーの品質と密接に関連している。浙江工商局のウェブサイトは今年の世界消費者権利デーの期間中、36機種の携帯電話のサンプリング検査の結果を発表した。そのうち合格は9ロット、不合格は27ロットとなり、不合格率が75%に達した。その中には、17の有名携帯ブランドが含まれた。

バッテリー熱衝撃試験で不合格となったブランドには、サムスン、フィリップス、HTC、天語、徳賽、夏新、E派などの有名ブランドが含まれた。情報によると、バッテリー熱衝撃試験が不合格だった場合、爆発・発火もしくは液漏れの現象を起こす可能性がある。

リチウムイオンの寿命は短く、一般的には2-3年しかもたない(使用の頻度にかかわらず)。そのためすべてのリチウムイオンバッテリーは約36カ月に1回交換するべきだ。また、バッテリーの物理的損傷にも注意が必要だ。バッテリーを単独で保管する場合は絶縁処理を行い、バッテリーの金属部分をすべての金属から離し、専用のケースに保管すると良いだろう。

気温が高すぎたり低すぎたりしても、リチウムバッテリーに永久的な損傷をもたらすため、そのような環境での使用を避けるべきだ。また、バッテリーを雨や水で濡らした場合、ショートが生じるため注意が必要だ。

業界関係者は、「多くのデジタル製品の内部充電回路は、リチウムバッテリーの過度な充電を避ける保護措置を講じているが、念のためリチウムバッテリーの長時間の充電は避けるべきだ」と注意を喚起した。(提供/人民網日本語版・翻訳/YF・編集/TF)

●香港でまたサムスンのスマホが爆発、住宅燃える 正規品の電池・充電器使用と主張--YAHOO--
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香港で7月18日以降、韓国・サムスン電子のモバイル機器が爆発する事故が相次いでいる。28日夜にはサムスンのスマートフォン「ギャラクシーS4」をソファーの上で充電していたところ、煙が出て爆発し、所有者の自宅が焼ける火事があった。環球時報科技が29日伝えた。

香港では18日に男性がスボンのポケットに入れていたサムスンのスマホ「ギャラクシーS3」が過熱し、バッテリーが爆発。男性が指などを負傷した。また19日にはサムスンのタブレット端末「ギャラクシーノート」を充電していたところ、爆発し、発火する事故があった。18日と19日の事故ではいずれもバッテリーがサムスンの純正品ではなかったことが原因とみられ、サムスンは「自社とは関係のない事故だ」との声明を出している。

ただ、25日の事故では、所有者の男性が「バッテリーも充電器も純正品だ」と訴えている。サムスンは「所有者から問い合わせがあり、その製品が回収できれば試験をし、事故の原因を確かめる」と表
明した。


米国でサムスンのスマートフォン「ギャラクシーS3」が突然爆発し、サムスンが調査を進めていることが分かった。

海外のIT専門メディアは29日、「米国のある男性が自身が使用するサムスンのギャラクシーS3が爆発したと主張した」と報じた。 

報道によると、男性はウェブサイト「www.reddit.com」のユーザー投稿ページに、昨晩ギャラクシーS3が爆発したとの書き込みを行った。 
男性は午前3時15分ごろ、スマートフォンを充電器につなげてベットの上に置き就寝。 
しかし変な臭いがしたことから目が覚め、スマートフォンを見ると発火していたという。 
煙も上がっており、臭いはスマートフォン本体のプラスチックが溶けたものだった。充電を開始して1時間ほどの出来事だった。 

男性はウェブサイトに、黒く焼け焦げて一部が変形したスマートフォンと、ベッドにできた黒い焼け跡、溶けたプラスチックで怪我をした指の写真を証拠として掲載。 
また、サムスン電子のサービスセンターに電話をしたが自動音声応答につながっただけだとし、ほかのインターネットユーザーに訴訟や補償の方法についてアドバイスを求めた。 

騒動を受けて、サムスンは「問題の製品を回収し、(事故が起きた)経緯について詳しく調べる」と発表した。 
だが、韓国メディア「聯合ニュース」によると、サムスンの関係者は「男性がサムスン製ではないバッテリーを使用していたようだ」と述べ、男性の使い方に問題があったとの見方を示した。 

http://news.livedoor.com/article/detail/7716490/ 
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【サムスンGALAXY S3】ポケット内で爆発→10代のスイス人女性が大やけど【海外反応】


Samsung Galaxy S3
Stereopoly 
スイスでサムスン「ギャラクシーS3」のバッテリー爆発
サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーS3」のバッテリーが、スイス人女性のポケットの中で爆発したと、海外メディアが8日報じた。スイス日刊紙「ル・マテン」など海外メディアによると、1日にスイスの見習い塗装工シュレーターさん(18)がトラックにペンキの缶を積んでいる間、ポケットにあったスマートフォンが爆発し、太ももに2・3度の熱傷を負った。 これに関しサムスン電子スイス法人側は「シュレータさんと接触すれば、燃えた携帯電話を韓国に送り、火災の原因を徹底的に調査する」と明らかにした。
中央日報

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