従軍慰安婦はタダの売春婦

■慰安婦は売春婦
テキサス親父 「慰安婦は、高額報酬で雇用された売春婦であることが米・国立公文書館の資料で明らかになった」




■米歴史家が 慰安婦=性奴隷宣伝の嘘を告発「これは歴史に対する冒涜です!」



■米グレンデール市長の「少女像は間違い」発言にネチズンら憤激 
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米国カリフォルニア州グレンデール市の市長が日本のテレビインタビューで、米国に立てた日本軍 慰安婦「平和の少女像」は誤りだったと述べて、ネチズンらの非難が殺到している。 

グレンデールニュースプレスは10日(現地時間)、グレンデールのデイヴ・ウィーヴァー(Dave Weaver) 市長が日本のテレビチャンネル桜」のインタビューで、「我が市は蜂の巣をつついたような状態。 少女像を立てるべきでなかった」と述べた、と報道した。 

平和の少女像はグレンデール市議会が日本軍慰安婦を糾弾する決議案を採択して今年7月30日に 市立公園に立てた。当時ウィーヴァー市長は少女像を立てることに対して議員5人の中で一人で反対 していた。 

ウィーヴァー市長はインタビューで、「グレンデール市が国際問題に巻き込まれる理由がないので 反対した。今や私たちのグレンデール市は、日本から最も憎しみを受ける場所になってしまい、本当に 後悔している」と表明した。市長はまた、「(自分は)少女像を見たこともないし除幕式にも参加しなか った」と少女像に対する嫌悪感を表わした。更に市長は、「グレンデールには韓国人が1万2000人も 住んでいる一方、日本人はとても少ない。どちらの影響力が大きいか」と皮肉るような発言もした。 
これに対して、少女像を立てるのに大きな役割をした加州韓米フォーラムの尹ソグォン代表は、「市 議会が公式手続を踏んで決めた事案に対してこのような形の発言は適切でない」とした上で、「市 議会が内部的にどのように対処するのかを見守る」と述べた。 

一方、市議会で少女像建設に対する議論があった当時、ウィーヴァー市長は少女像建設に反対して いなかったことが明らかになった。加州韓米フォーラムが入手した当時の録音によれば、ウィーヴァー 市長は「慰安婦問題について十分な知識が無いので当否の正確な判断を下す立場にないが、4人 の議員の話を聞くと全部それらしい言葉であり、彼らの論理に同意する」と発言していた。 

このような二重的なウィーヴァー市長に対して、ネチズンらは非難の声を高めた。 

ネイバーID「ship****」は、「何か分かってこんな騒ぎを起こしたわけじゃなく、単に倭奴(ウェノム)から 
金を受け取ってそれに合わせてリップサービスする輩のようだ」とウェバー市長を批判した。またID 
「unit****」は、「あの市長は人種偏見も持っているのではないのか? でなければ日本に買収され 
たか」という文章を載せた。 

またID「keat****」は、「あの町には韓国人がたくさんいると知ってる奴がこんなことを言ったのか? 
李朝末期に親日派のスティーブンスがどんなふうにくたばったのか知らないのか?」という文を載せ た(訳注:ドーハム・スティーブンスは大韓帝国の米国人外交顧問。1908年、米国の新聞のインタビ ューで親日発言をしたところ、これに怒った在米コリアンにサンフランシスコで暗殺された)。 

また「kdky****」は、「国際問題…。少女像は慰安婦だけの問題ではなくて、日本の政治家も米国 
も批判しているというのに…反省もないとは大したもんだ。攻撃のタイミングを知っている日本ナチは そんなことをして、日本のやつらは何でもカネで解決すると米国が罵っても、日本は返す言葉が無い だろう」と批判した。 

▽ソース:デイリアン(韓国語)(2013-10-11 14:23) 
http://www.dailian.co.kr/news/view/389775 

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